

先週の火曜日、(2月17日)「手根管症候群」の為、右手の痺れや痛みあり、感覚が麻痺していた為に神戸市立中央市民病院にて内視鏡手術を受け、手根管開放術という、手のひらを切開し、圧迫している「横手根靭帯」を切断して神経の圧迫をとる手術を受けました。
原因は手の使い過ぎだそうで、1日にキャベツの千切りを4玉くらい毎日のように切っていたので、それが原因かと。
無事に手術も終わり、回復に向かっています。
お客様にはご心配をおかけしました。
一種の職業病みたいなもので、ばね指になったり色々となってしまいます。
3月5日には抜糸できそうです。